ゲイ体験談

【ゲイ体験談】かわいい系の顔に似合わず巨根の持ち主だった先輩と大浴場で

高校に入学し、俺はサッカー部に入部した。
その年の夏、合宿が開かれ、毎日キツイ練習をこなしている。

汗を流すため大浴場へ行くと、脱衣所で1コ上の先輩と一緒になった。

先輩は小柄だが、サッカーのテクニックは上手く、スタメンを張っている。
プレイ中は部員を引っ張っていってくれる存在だ。
そんな姿はとても男らしいのだが、女子といっても通用するくらい綺麗な顔をしている。
先輩はそれがコンプレックスだと前に話していたのを聞いた。

浴室に入り、並んで身体を洗う。
ここは思春期の男子。他人のチ○コの大きさが気になる年頃だ。
それに、かわいい顔した先輩のチ○コが単純に気になった。

チラッと先輩の股間に目をやる。
俺は驚きで目を見開く。
先輩のチ○コは、太く、皮がズル剥けていて、浴室の床に付きそうだ。
俺のほうが背は高いのに、チ○コのデカさは負けている。
「○○さん、デカっ!」
「ん?」
先輩はこちらを向いて『何が?』という顔をしているが、俺の視線を見て何のことを言っているのか分かったようだ。
「そう?」
そう言いながら、自分の股間を見ている。

「週何回くらいしてます?」
「ん〜4回くらいかな」
「ぶっちゃけ合宿中って溜まりません?」
「え? 抜いてないの? 適度に抜けよ。俺らみんなしてるよ」

先輩いわく、以前合宿中に風呂場でギンギンに勃起していた部員がいたらしい。
だが、若いんだし『ガマンは身体によくない』というわけで、今では風呂場で抜く部員がいるのも普通で、みんなで同時にすることもあるとのことだ。

「○○さん、大きさMAXどれくらいっすか?」
「……何、デカくしろって?(笑)」
「ハイ(笑)」
「じゃあお前もやれよ」

俺と先輩は、風呂場の椅子を動かし向かい合って座る。
先輩は自分のチ○コをさすりはじめる。
しばらく見ていると、ギギギギッというふうに先輩のチ○コが上を向く。
血管が浮き上がっていて、エロい。
それを見ていると、俺のチ○コもムクムク大きくなってきた。

おたがいのを見ながら、チ○コをシゴく。
溜まっていた俺は、早くも射精感が駆け上がる。
「あ……ぁっ……イク!」
俺は足元に、練乳のようにドロリとした液体を吐き出した。

「もうイったの?」
先輩が言う。
「ねぇ、そこ四つん這いになって」
「え?」
先輩は立ち上がり、俺の肩を押して、その体勢を促す。
されるがまま四つん這いになる。
先輩が背後に回る。
俺の肛門あたりに熱く硬いものがあてがわれる。
「え、○○さん? 何するんすか?」
「挿れてみてもいい?」
そう言って、穴に先端を押しつけてくる。
「無理。無理っす」
そんな俺の言葉を無視して、グッと穴の入り口が広げられる。
「う……あぁっ!」
反射的に肛門にギュッと力が入る。
「力抜いて」
「無理。本当に無理っす!」
俺は首を左右に振る。
「まぁ、ローションもないし無理か。じゃ、ちょっとそのままで」
後ろを振り返ると、先輩が先っぽを俺の中に挿れたまま、竿をシゴきはじめた。
俺は歯を食いしばって、異物感に耐える。

少し経つと、先輩の息遣いが荒くなってくる。
無意識なのか、先輩が腰を前後に振って中に押し入ってくる。
「はぁ……イク……っ」
声が聞こえたあと、先輩がブルっと震えたのが伝わる。
俺の中に射精したようだ。
「大丈夫?」
先輩がチ○コを引き抜いて、俺に声をかけてくる。
「……はい」
しばらく動けない俺。
「じゃあ、先行くな」
先輩はポンっと俺の腰を叩き、浴室から出て行った。


サッカー部合宿最終日、チームメイトにアナルを侵されてしまう隼磨!!