【ゲイ体験談】ライブチャットでリクエストに答えながら公開オナニー

僕は都内の大学に通う21歳。
最近とてもハマっていることがある。

ライブチャットだ。
夜な夜なパソコンの前に座り、その時間を楽しんでいる。
昨日、オナニーが見たいというリクエストがあったので、今日はそれに応えるつもりだ。

僕はTシャツとボクサーパンツという格好でウェブカメラの前に座る。

メッセージがきた。

『パンツを脱いでお尻を見せて』

僕は膝立ちになり、カメラにお尻を向けるように移動し、ボクサーパンツをズリ下げる。

お尻の肉をつかんだり、割れ目を広げてアナルを見せたりした。
ひととおり見せた後、パンツをあげ、パソコンの前に戻る。

『乳首が見たい』

僕はフフッと笑って、Tシャツの裾をたくし上げ、口に咥えた。

『次はチ○コ見せて?』

その状態のまま再び膝立ちになり、焦らすようにパンツを下げるが、ペニスの付け根まで見せたところでパンツのゴムを上げる。

『先っぽ見えてないよw ってか、毛ないんだね』

僕は、咥えていたTシャツを離し、股間が隠れた状態でパンツを脱いだ。
相手には見えていないだろう。
あぐらをかいて座る。

『シゴいて』

少しTシャツをまくり、ペニスに手を添え、画面にうつる相手を見ながら言われたとおりにする。
それから、ペニスを前後左右に揺らせとか、尻越しに見たいとかのリクエストにも応えた。

『じゃあ、俺がフェラしてるの想像してイッて?』

僕は手を動かす速度を上げる。
彼が自分のペニスを咥え、吸っているところを想像して。

昇りつめていくにつれ、はぁ……はぁ……と息が漏れる。

『口の中に出して』

彼からのメッセージがきて、画面の彼が口を開けて、舌を出す。

「あっ、あっ、あっ……っくぅ……!」

先端からピュピュッと白い液体が飛び出す。
ウェブカメラを手に取り、床に敷いていた黒いブランケットに飛び散っている精液を写した。

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