ゲイ体験談

【ゲイ体験談】手足を縛られ繰り返し寸止め!年下恋人の拷問

俺は今、素っ裸で椅子に座り、手足を縛られた状態で身動きが取れない。
ペニスの根元もゴムバンドで締め付けられ、ガチガチに勃起している。
それをローションをたっぷりつけた手で刺激されると、あられもない声をあげてしまう。

ペニスを握っているのは俺の恋人だ。
優しそうな見た目をしているのに、中身はとんでもないドSな男。
年下のくせに、彼はときどき、こうして俺を縛って快感に悶える姿を楽しむ。

先ほどから俺が達しそうになっては、寸止めを繰り返されている。
静かな部屋には俺の荒い息遣いが響く。

少し落ち着くと、玉をさわさわと撫でられ、再び竿をバチュッバチュッとシゴかれる。
そうされると、勝手に腰が動き、またすぐイキそうになるが、それでもまだイカせてもらえない。

俺は息を吐き、天井を見上げる。
射精感を鎮めるため、全身にギュッと力を入れて耐える。
縛られている手足のベルトを今なら引きちぎれそうな気がする。

「そろそろイキたい?」
彼の問いかけに弱々しくうなずく。
「んあぁ……」
丸めた手にゆっくりとペニスが差し込まれる。
それだけですぐに昇りつめる。
「あぁ、あぁ……あぁあ!」
俺の声が大きくなったところで、やっぱり手を離された。

「ほんとにもう、イキたい……」
本当にどうにかなりそうだ。俺は今にも泣き出しそうな声で訴えかける。
「うん。次はイっていいよ」
彼はそう言って、竿と同時に玉も責めはじめた。

「あ、あ、あ」
鼻から抜けるような声が出る。
「ううっ、イキそう……イクっ!!」
彼の手の動きに合わせて、快感を解放させようと椅子がガタつくほど激しく腰を振る。
やっと出口を見つけた熱いものが勢いよく噴出した。

俺は肩で息をする。
身体や床に白濁した液体が飛び散っている。
「ごめん、ちょっとイジめすぎた」
彼は少し申し訳なさそうな顔をして、身体についた精液を全部舐めとってくれた。